採用情報

社員インタビュー

  • 株式会社赤塚
    【フィランソ事業本部事業部】

    合田幸司
    (2004年入社)

  • 株式会社エフエフシー・ジャパン
    【営業部】

    石山麗(2013年入社)

  • 株式会社赤塚
    【グループ広報部】

    生嶋利充
    (2008年入社)

  • 株式会社赤塚植物園
    【パビリオン事業部】

    濱口寛菜
    (2012年入社)

  • 株式会社赤塚植物園
    【研究開発部】

    長谷川幸子
    (1998年入社)

  • 株式会社エフエフシー・ジャパン
    【営業部】

    松岡大輔
    (2005年入社)

  • 株式会社赤塚
    【フィランソ事業本部事業部】

    齋藤蘭
    (2013年入社)

入社動機は?

植物が好きで、大学で植物と環境をテーマに研究していました。自分の将来を考えたとき、研究を続けることに魅力を感じていた一方で、もっと直接的に社会の役に立てることはないかという思いもありました。進むべき道を模索しているなかで当社に出会い、 “一人の健康から地球の未来まで”という理念と、それを実現しうるFFCテクノロジーの不思議さと面白さに魅力を感じました。なにより“損得ではなく善悪で判断する”という赤塚会長の考え方が強く印象に残り、この信頼できる経営者の下で、人々の生活はもとより地球環境を改善する手助けがしたいと感じたことが、入社を決めた一番の理由です。

現在の仕事内容は?

グループ広報部において、主に赤塚の会員様向けの季刊誌や毎月発刊の通信、その他パンフレット等の制作を行っています。制作にあたり、社内での情報収集や制作会社との打合せ、情報提供に加え、FFCテクノロジーを活用されている現場に取材に行き、自ら記事も書いたりします。その他には、会員様が作られる通信のチェックやイベントなどの記録撮影も行っています。 グループ広報部は全ての部署から集まる情報をもとに、公式に外部へ発信する部署です。そのため、文章表現、写真、デザイン、コンプライアンス(法令順守)などには特に注意し、より良い誌面になるよう日々勉強という意識で仕事に取り組んでいます。

仕事のやりがいは?

季刊誌や毎月の通信の取材で、色々な場所に行ったり、著名人にお会いしてお話を聞いたりすることがあります。取材内容を誌面でうまく表現するのは大変ですが、そうした経験で自身の見識を広めることができますし、完成した誌面を見た会員様から嬉しいお声をいただいたときはやりがいを感じます。中には、コピーして配ってもいいかというお電話をいただいたこともあります。そういうお声をいただけると、お役立ていただけるものができたんだと実感できて、本当に嬉しいですね。

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