鈴鹿の森庭園 Suzuka Forest Garden
鈴鹿の森庭園 Suzuka Forest Garden


鈴鹿の森庭園「しだれ梅まつり」にちなんだ川柳を大募集! 梅の花にまつわること、一緒に訪れた人とのエピソードなど、あなたの思い出を五七五で綴ってみませんか? 今年ご来園できない方も大歓迎!皆様のご参加をお待ちしております。





How to Join

応募方法

   Step.1   

鈴鹿の森庭園の「しだれ梅まつり」に思いを馳せて
五七五の川柳を作りましょう。

   Step.1   

鈴鹿の森庭園の
「しだれ梅まつり」に思いを馳せて
五七五の川柳を作りましょう。


   Step.2   

応募用紙 または WEB応募フォーム
作品と必要事項を記入してご投稿ください。

※園内にも応募用紙と川柳投稿箱がございます。
※郵送の場合、応募用紙はプリントアウトして
赤塚植物園にご郵送ください(2022/3/31必着)。
※Web応募はGoogleフォームにて受付しています。

<郵送先>
〒514-2293 三重県津市高野尾町1868番地の3
株式会社赤塚植物園
「鈴鹿の森庭園 川柳コンテスト」選考委員会

   Step.2   

応募用紙 または WEB応募フォームに作品と必要事項を記入してご投稿ください。

※園内にも応募用紙と川柳投稿箱がございます。
※郵送の場合、応募用紙はプリントアウトして赤塚植物園にご郵送ください(2022/3/31必着)。
※Web応募はGoogleフォームにて受付しています。

<郵送先>
〒514-2293
三重県津市高野尾町1868番地の3
株式会社赤塚植物園
「鈴鹿の森庭園 川柳コンテスト」選考委員会


応募用紙(PDF)はこちら

WEB応募フォームはこちら

   complete!   

参加方法は以上です。
受賞者にはメールまたはお電話でお知らせします。

   complete!   

参加方法は以上です。
受賞者にはメールまたは
お電話でお知らせします。



Requirements

応募要項

募集期間

2022年2月19日(土)~3月31日(木)

発表

2022年5月下旬予定

※受賞された方へはメールまたお電話にてご連絡いたします。
※受賞作品および受賞者の雅号(ペンネーム)を公式ホームページや公式SNSでご紹介します。
審査 「鈴鹿の森庭園 川柳コンテスト」選考委員会
注意事項
  • 作品は応募者さまの自作で未発表のものに限らせていただきます。
  • 応募は日本国内在住の方のみとさせていただきます。
  • 作品および雅号は公式サイトや公式SNSなどで紹介させていただく場合があります。
  • 応募後の作品および雅号の変更はできません。
  • 作品の発表には雅号を使用し、応募者さまの本名は公表いたしません。
  • 応募者さまの個人情報の使用は、受賞に関する諸連絡、赤塚植物園からのお知らせのみとさせていただきます。当社が指定する期間中に連絡が取れない場合は、受賞賞品の受領権利が無効となります。あらかじめご了承ください。


Award

受賞について

受賞者への賞品

赤塚植物園の総合園芸店アカツカFFCパビリオンの素敵なお花や、
赤塚植物園オリジナルグッズなどをご用意しております。




2021年 受賞作品


金 賞
しだれ梅森の舞台のバレリーナ
(やまだゆうこ)

銀 賞
梅を背に鈴鹿の森のプロポーズ
(やーくん)

淑やかに風受け流すしだれ梅
(海風)

青空を目指す地の龍天の龍
(てくてく)


銅 賞
しだれ梅咲いてピンクのカーニバル
(はなえ)

私を観て鈴鹿の森がほこらしげ
(匿名)

曇天にピンクの梅が降ってくる
(茶娘)

梅の香に乗せて届けるこの気持ち
(伊勢達磨)

春風に鈴鹿の梅がダンシング
(てぬき親父)

その他の作品

上記の受賞作品のほか、最終審査に選ばれた作品をご紹介いたします。


  • 枝垂れ梅寄り添い合って幾年月
    (ヨシッチ)

    梅の前心がすっと晴れていく
    (やすよ)

    雪解けて呉服枝垂は山に添う
    (もふもふ)

    庭園で妻の笑顔をまず咲かす
    (ゆみさん)

    ブラボーの声が聞こえる鈴鹿の森
    (かたこるよ)

    しだれ梅揺れてピンクのシャンデリア
    (山野さち)

    インスタに映える梅見て皆いいね
    (みゆ)

    こころまで幸一色にしだれ梅
    (風信子)

    古稀二人いたわりながらする梅見
    (けろね)

    ありがとう春を届ける枝垂れ梅
    (由宇)

    しだれ梅一緒に見たい人ができ
    (さごじょう)

  • 飛び切りの笑顔が咲いたしだれ梅
    (たぬき親父)

    しだれ梅鈴鹿に集い咲き競う
    (みどり人)

    桃色のドレスを纏うしだれ梅
    (花式部)

    梅まつり梅花の宴に迷い込む
    (夏舟)

    手をつなぎ梅のトンネルくぐり春
    (ふーみん)

    介護する母の手引いてしだれ梅
    (小桜なちゅちゃん)

    空の青梅の西陣身にまとい
    (かしろん)

    しだれ梅咲いて鈴鹿笑み満ちる
    (長男ヒロタン)

    庭園に広がる香りと子の笑顔
    (さおゆい)

    梅園でこころの元気チャージする
    (アカエタカ)