いい地球のための取り組み

2021年で創業60周年を迎えた赤塚植物園グループは、「一人の健康から地球の未来まで」を企業スローガンとして、花と緑そして水の技術FFCを通じて、「いい地球」を目指した様々な取り組みを行っています。SDGsの達成も見据えた活動をご紹介します。

コンテンツ

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植物園での取り組み

【動画】レッドヒルヒーサーの森
里山と環境、SDGs

赤塚植物園の里山庭園 レッドヒルヒーサーの森 を舞台に、里山の役割や環境、SDGsについてやさしく学べる動画のご紹介です。お子さんと一緒にご覧いただけます。

「里山って何? SDGsって何?」

11月9日は「いい地球の日」。
レッドヒルヒーサーの森はどれだけ地球によいはたらきをしているの?
地球の環境を守る里山の役割と、世界中の国が取り組んでいるSDGsについて見てみよう!

「癒しと学び」

11月9日は「いい地球の日」。
心をリラックスさせてくれる植物たちのはたらきや、子供たちの体験学習の活動を紹介するよ!

「生物多様性」

11月9日は「いい地球の日」。
たくさんの植物や生き物たちが暮らす自然の豊かさと、その大切さを学ぼう!

「環境保全」

11月9日は「いい地球の日」。
植物が元気に育つと地球にいいことがいっぱい!
私たちの暮らしも守ってくれるはたらきを知ろう!

「FFCテクノロジー ~里山の役割とSDGsを応援~」

11月9日は「いい地球の日」。
赤塚植物園がつくった地球の環境をキレイにする、すごい水を見てみよう!
みんなで、「いい地球」のためにできることを考えよう!

園芸事業とSDGs

株式会社 赤塚植物園 は、園芸植物の育種、輸入、生産、販売、観光ガーデンの管理運営などを展開しています。事業内容とステークホルダーは多岐にわたり、SDGs達成に向け社員一人ひとりが取り組みに参加しやすい環境を整えています。

レッドヒル ヒーサーの森 鈴鹿の森庭園(しだれ梅)といった観光ガーデンを通じて心と体の元気を提供したり、地元小学校への球根の寄付や高校生の環境学習といった教育面での取り組み、また、食用花エディブルタイタンビカスに関する三重大学との共同研究など、園芸業界全体の発展を通じてSDGsの達成への貢献を目指します。

詳しくは、下記サイトをご覧ください。

赤塚植物園グループとSDGs 園芸を通じた取り組み

<主な内容>観光ガーデンで地域を元気に/パートナーシップで業界に貢献/開花を短縮し資源を削減/SDGsとコロナ対応の両立を

FFCテクノロジーに関する取り組み

FFCテクノロジーとSDGs

FFCテクノロジー は、赤塚植物園グループが開発した水の改質活性化技術です。1984年よりその普及に努めています。この技術は人々の健康な暮らしや産業の発展に寄与するだけでなく、環境を改善し生態系を回復させることもわかってきました。

赤塚植物園グループは、健康・環境・経済の側面からFFCテクノロジーとSDGsへの関わりを特定するとともに、多くの方々と共にFFCテクノロジーの利用と普及を進めることがSDGsの達成に貢献できると考え、行動しています。

詳しくは、下記サイトをご覧ください。

赤塚植物園グループとSDGs FFCテクノロジーを通じた取り組み

<主な内容>FFCテクノロジーの利活用による環境改善/FFCテクノロジーによる人々の健康/FFCテクノロジーによる経済性の向上